審判批判の形容として世界中で最も使われる「8人の選手対12人の選手で戦った」とプシュニク監督に評された篠籐主審。

もちろん、審判批判のなかには、監督という立場から偏った批判も多い。だが、プシュニク監督の審判批評は頷ける。

「警告に値しないプレーで警告が与えられ、退場させるべき所で退場が出なかった」

そのコメントを元に試合を振り返ってみたい。


Football Referee Journal


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