「ドリブルで持ち込んだ山本大貴。しかし、ノーゴールの判定に。

(ウイルソンへのファウルが映し出され)審判は直前のモンテディオのファウルで笛を吹いていたため、ゴールは認められませんでした。」

 

そう実況されたのは、後半のアディッショナルタイムのシーンだ。


ベガルタ仙台が奪ったボールが、ウイルソンの足元に入る。これを止めようと山形選手がウイルソンにキッキングしてしまうが、ボールが山本のスペースに転がったため、松尾主審は>>>続き・結論は、www.fbrj.jpをご覧下さい。有料サイトへのご登録は、審判員取材維持の支えになります!